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Meditation Yoga 6月&7月スケジュール

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Hiroshi先生の月1クラス『メディテーションヨガ』
6月、7月のスケジュールは
6/24(月)& 7/15(月祝)いずれも16:30~18:00です。

 

クラスの内容は・・・
前半は、ヴィンヤサ(呼吸と連動しながら動くヨガ)と陰ヨガをMixしながら、力強さとしなやかさを整えた「座りやすい」カラダづくりを行い、
後半は、プラーナヤーマ(呼吸法)と瞑想を行い、微細なエネルギーを整え、様々な気づきをもたらしていきます。

 

4月、5月と参加していただいた方からは
お帰りの際に「すごく頭がスッキリした~!」というお声を沢山いただいております。

 

自分一人だけではなかなか深い瞑想に入りにくい人も、
Hiroshi先生の心地のよいガイド、場のエネルギー・・・などにより
しっかり、でもぼんやりと、瞑想を楽しんでもらえるようです☆

 

7月の開催は、海の日☆祝日!
普段は平日の夕方と、お仕事されている方にはなかなか参加の難しいクラスだと思います。
ぜひ、この機会にHiroshi先生のクラスを受けてみてください!
定員15名となりますので、ご希望の方はお早めにお申し込みくださいませ。

 

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◆Hiroshi先生プロフィール◆

 

Hiroshi Kusuhara/楠原裕史
15年ほど前より札幌にてハタヨガを始める。ほどなくタントラ瞑想系のヨガも始め、東京に戻ったあとアシュタンガ・ヴィンヤーサを始めるも2年ほどしてカラダの使い方の誤りからひどい腰痛を患う。アイアンガー系のアライメント重視のアーサナを習うことにより、カラダの使い方に理解を深め、腰痛は癒える。アシュタンガに復帰するも、ティーチャー・トレーニング時に学んだ自由なヴィンヤサに目覚め、気がついたらフリースタイル・ヴィンヤサに。後に、陰ヨガを学び、腰痛は劇的に改善、ストレッチ系のヨガの奥深さにはまる。その後、インドでのクライブ・シェリダンのリトリートに参加するようになり、あるがままにインドの聖地で座ることの素晴らしさを知る。2011年、アレクサンダー・テクニークに出会う。背骨のアライメントを整えるこの技法が、気づきと微細なエネルギーの関係についての理解を深める。

 

瞑想については、自身の系譜であるアドバイタ・タントラの非二元論の理解の元、クンダリーニ・クリヤ・タントラを10年以上続ける。

 

このような経験をもとに、さまざまなアーサナを通したカラダの使い方と身体感覚への気づき、さまざまな呼吸法と呼吸への気づき、瞑想時の姿勢の調整、余分な力みを抜くこと、リラックスと集中、マインドの活動への気づき、微細なエネルギーの調整などを、ヨガを愛する皆さんとシェアしたいと願っている。

 

現在は、東京や関西などのTTCでプラーナヤーマ・瞑想の講師として活動するほか、ワンダー・ヨーガ・プロジェクツ*のディレクターとして、リトリートやワークショップのオーガナイザーを2012年より始める


2013 , 06 , 03 18:22

あの!Hiroshi先生のクラスStart!!

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年始の第一部、第二部ともに満席となった新春ヨガWS「PRANAYAMA & MEDITATION」
にお越しくださったHiroshi先生のクラスがBiotopeのレギュラークラスに!!
(新春ヨガWSの様子は→コチラ

 

『メディテーションヨガ』月曜日 16:30 ~ 18:00 (月1回不定期開催)
 

あいにくHiroshi先生は東京在住ですので、月に1回だけの開催です。

 

クラスの内容は・・・
前半は、ヴィンヤサ(呼吸と連動しながら動くヨガ)と陰ヨガをMixしながら、力強さとしなやかさを整えた「座りやすい」カラダづくりを行い、
後半は、プラーナヤーマ(呼吸法)と瞑想を行い、微細なエネルギーを整え、様々な気づきをもたらしていきます。

 

呼吸法・瞑想にフォーカスしたクラスはなかなか珍しいですし、
Hiroshi先生は数々のティーチャーズトレーニング(ヨガのインストラクターになるためのトレーニング)でその講師をされてきています。
瞑想へと導くガイドは、とても心地よく、リラックスしながらしっかり自分の内側に意識を向けて
マジカルな内的世界に踏み込むプラクティスをぜひ実践してください!
アーサナ(ポーズ)も独自のフリースタイルヴィンヤサと陰ヨガのMixでとても深いところまで伸ばされていくと思います。

 

 
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◆Hiroshi先生プロフィール◆

 

Hiroshi Kusuhara/楠原裕史
15年ほど前より札幌にてハタヨガを始める。ほどなくタントラ瞑想系のヨガも始め、東京に戻ったあとアシュタンガ・ヴィンヤーサを始めるも2年ほどしてカラダの使い方の誤りからひどい腰痛を患う。アイアンガー系のアライメント重視のアーサナを習うことにより、カラダの使い方に理解を深め、腰痛は癒える。アシュタンガに復帰するも、ティーチャー・トレーニング時に学んだ自由なヴィンヤサに目覚め、気がついたらフリースタイル・ヴィンヤサに。後に、陰ヨガを学び、腰痛は劇的に改善、ストレッチ系のヨガの奥深さにはまる。その後、インドでのクライブ・シェリダンのリトリートに参加するようになり、あるがままにインドの聖地で座ることの素晴らしさを知る。2011年、アレクサンダー・テクニークに出会う。背骨のアライメントを整えるこの技法が、気づきと微細なエネルギーの関係についての理解を深める。

 

瞑想については、自身の系譜であるアドバイタ・タントラの非二元論の理解の元、クンダリーニ・クリヤ・タントラを10年以上続ける。

 

このような経験をもとに、さまざまなアーサナを通したカラダの使い方と身体感覚への気づき、さまざまな呼吸法と呼吸への気づき、瞑想時の姿勢の調整、余分な力みを抜くこと、リラックスと集中、マインドの活動への気づき、微細なエネルギーの調整などを、ヨガを愛する皆さんとシェアしたいと願っている。

 

現在は、東京や関西などのTTCでプラーナヤーマ・瞑想の講師として活動するほか、ワンダー・ヨーガ・プロジェクツ*のディレクターとして、リトリートやワークショップのオーガナイザーを2012年より始める。


2013 , 03 , 10 00:12